トピックス

2021.02.18更新

当事務所の馬奈木厳太郎弁護士が参加している文化芸術活動に携わる人たちへの支援を求める「WeNeedCulture」では、Dommuneを通じて動画配信イベントを開催いたします。

【 日時 】 2月18日(木) 18時00分~24時00分頃
【 URL 】 https://www.dommune.com/streamings/2021/021801/
【出演者】 斎藤工、しりあがり寿、加藤登紀子、湯川れい子、寺尾沙穂、モロ師岡、スプツニ子!、いとうせいこう、小西康陽 ほか

馬奈木厳太郎弁護士も22時45分頃から出演し、現在の政府の文化支援策に対する評価、今後のWeNeedCultureの取り組みなどについてお話させていただく予定です。
ぜひご覧ください。

【DOMMUNE】https://www.dommune.com/streamings/2021/021801/

【ツイッター】https://twitter.com/We_Need_Culture/status/1361676647812853766

投稿者: 東京合同法律事務所

2021.02.16更新

当事務所の馬奈木厳太郎弁護士が参加している文化芸術活動に携わる人たちへの支援を求める「WeNeedCulture」の取り組みについて、ウェブ美術手帖で取りあげていただきました。

馬奈木厳太郎弁護士のコメントも紹介されています。
ぜひご覧ください。

https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/23575

投稿者: 東京合同法律事務所

2021.02.12更新

当事務所の馬奈木厳太郎弁護士の寄稿が全国労働組合総連合(全労連)の機関誌「月刊全労連」2021年3月号に掲載されました。

「震災・原発事故から10年 被災者のための復興を考える」という特集のなかの一本となっています。
生業訴訟高裁判決をふまえ、その意義と原発をめぐる課題について書かれています。
ぜひご覧ください。

https://www.zenroren.gr.jp/jp/koukoku/2021/gekkan289.html?fbclid=IwAR2PteE4mHlRXyA9mWTfADoaK0fhyhB6QOYvNTM-bqfmZV0HO-VYfO0P58U

投稿者: 東京合同法律事務所

2021.02.08更新

当事務所の馬奈木厳太郎弁護士が取り組んでいる#WeNeedCultureについて紹介する2月7日付のしんぶん赤旗日曜版の記事において、馬奈木弁護士の文化芸術分野に対する支援を訴えるコメントが取りあげられました。

ぜひご覧ください。

https://www.jcp.or.jp/akahata/web_weekly/#2021020718

投稿者: 東京合同法律事務所

2021.02.04更新

当事務所の泉澤章弁護士の寄稿文が『月刊マスコミ市民第625号』に掲載されました。桜を見る会を追求する法律家の会が安倍前首相を刑事告訴するなど、高まる世論を受け検察が事情聴取に動くなどした疑惑が嫌疑不十分で不起訴となった事件について、その一連の顛末を解説しています。

ぜひご一読下さい。

【リンク】月刊マスコミ市民(http://masukomi-shimin.com/introduction)

投稿者: 東京合同法律事務所

2021.02.03更新

当事務所の馬奈木厳太郎弁護士が、弁護団員の一員として参加している「だまっちゃおれん!原発事故人権侵害訴訟」の控訴審での審理が名古屋高裁で始まりました。第1回期日となった2月1日の審理では、馬奈木厳太郎弁護士が、生業訴訟高裁判決の意義や、避難元の被害と避難先の被害とが表裏の関係のものであることなどについて弁論を行いました。
第1回期日の模様について、各メディアでも取りあげられています。
ぜひご覧ください。

【NHK】
原発事故避難者訴訟 2審始まる(https://www3.nhk.or.jp/tokai-news/20210201/3000015072.html)

【メーテレ】
原発避難訴訟、控訴審始まる 原告「奪われた人生を取り戻したい」 名古屋高裁(https://www.nagoyatv.com/news/?id=004903)

【東海テレビ】
福島第一原発事故での避難者「国が必要な規制怠った」控訴審で国の責任について争う姿勢 損害賠償求める(https://www.tokai-tv.com/tokainews/article.php?i=157641&date=20210201&fbclid=IwAR2bFnA-0FwVEpBcBEQHYrD30urwRde14xKP6sCKHSDom_R2aq2gtcRKIss)

【中日新聞】
原発避難訴訟「国の責任を認めて」 名古屋高裁で初弁論(https://www.chunichi.co.jp/article/195190)

【毎日新聞】
原発避難者訴訟、名古屋高裁で初弁論 住民側「地裁判決は到底受け入れられない」(https://mainichi.jp/articles/20210201/k00/00m/040/208000c)

投稿者: 東京合同法律事務所

2021.02.02更新

当事務所の馬奈木厳太郎弁護士が、2月4日に開催される日仏会館・フランス国立日本研究所主催の講演会「福島原発訴訟による政策形成の可能性:公害・環境訴訟の経験を踏まえて」に講演者として参加します。
生業訴訟を題材に政策形成訴訟の役割などについてお話させていただく予定です。
オンライン形式での講演会となっており、事前に申し込みをすればどなたでもご参加いただけます。
ぜひご参加ください。

【リンク】福島原発訴訟による政策形成の可能性:公害・環境訴訟の経験を踏まえて(https://www.mfj.gr.jp/agenda/2021/02/04/judiciarisation/index_ja.php)

投稿者: 東京合同法律事務所

2021.02.01更新

皆様はじめまして。

昨年12月に司法修習を修了し、この度1月より東京合同法律事務所に入所いたしました油原麻帆(ゆはらまほ)と申します。
私は人権問題にとりくみたいと思い弁護士を志しました。中学2年生の時に、授業でアパルトヘイトやホロコーストについて学習したことが差別や迫害といった問題に興味を持ったきっかけです。また、ちょうど同じ時期、自由課題のテーマとしてハンセン病差別を取り上げ、元患者の体験談を読んだり、全生園や国立ハンセン病資料館の見学をしました。ハンセン病差別を学ぶ中で、差別や迫害の問題が遠い昔や外国だけの話ではなく、自分のすぐ身近に存在していることに大きなショックを受けました。
東京合同法律事務所に入所できたことで私の夢に一歩近づきました。大学時代にOB訪問をした際に「僕も最初は人権派弁護士になりたいと思っていたけどね」と笑われた、あのときの自分に伝えたいです。あなたは今、夢をかなえたよ、と。
これからどうぞよろしくお願いいたします。

油原麻帆

投稿者: 東京合同法律事務所

2021.02.01更新

はじめまして。
弁護士の小河洋介(おがわようすけ)と申します。
この度、名古屋での司法修習を終えて東京合同法律事務所に入所しました。
私は、障害者の方々やその家族が少しでも生きやすい社会を築きたいと思い、弁護士を志しました。私の妹は軽度の発達障害と知的障害を患っていますが、その生きづらさを間近に見てきました。妹のような人は皆さんの周りにも実は多く存在しています。少しでも障害者の方々の役に立てるよう、福祉の知識や精神医療の知識といった専門性を日々磨いていきたいと考えております。もちろん、一般民事事件、刑事事件、労働事件、家事事件、倒産事件等の多種多様な事件に取り組んでいき、皆様のお悩みを解決できるよう経験を積んでまいります。
 若輩者ではございますが、一つ一つの事件に丁寧に取り組み、最善の弁護活動ができるよう、力を尽くしていく所存です。
 今後とも、何卒よろしくご指導ご鞭撻賜りますよう心よりお願い申し上げます。

小河洋介

投稿者: 東京合同法律事務所

2021.01.28更新

当事務所の馬奈木厳太郎弁護士が、共同製作プロデューサーを務める香港・日本合作のドキュメンタリー映画「BlueIsland 憂鬱之島」について、日刊ゲンダイで取りあげていただきました。
製作支援のためのクラウドファンディングに関する記事です。
ぜひご覧ください。

【日刊ゲンダイ】香港をめぐる映画「BlueIsland 憂鬱之島」製作応援を募集https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/284392

投稿者: 東京合同法律事務所

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