トピックス

2021.01.25更新

当事務所の馬奈木厳太郎弁護士が、パワーハラスメントについて語ったインタビュー記事が、「ダイヤモンド・オンライン」で掲載されました。

ハラスメントが生じやすい土壌や、共同体の「幻想」などについて語っています。
ぜひご覧ください。

https://diamond.jp/articles/-/259176

投稿者: 東京合同法律事務所

2021.01.23更新

1月21日、原発事故の避難者の方々が原告となった群馬訴訟の東京高裁判決が言い渡されました。

国の原発事故に対する責任を認めない極めて不当な判決でした。
判決を受けて、いくつかのメディアで報じられています。
当事務所の馬奈木厳太郎弁護士のコメントも紹介されています。
ぜひご覧ください。

【上毛新聞】
https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/268781

【朝日新聞】
https://www.asahi.com/articles/ASP1P4W6HP1PUTIL016.html

 

投稿者: 東京合同法律事務所

2021.01.21更新

弁護士 山﨑大志

「弁護士にこんな些細なことを相談してよいのでしょうか?」
 相談を受けていると、このようなことをおっしゃる方がいらっしゃいます。
 回答としては、全く問題ありません。どんどん相談してください。
「こんな些細なことか」どうかは、弁護士に相談してみないと分かりません。もしかしたら、「こんな些細なこと」だと思っていたことが、相談せずに放っておいたら、一刻を争う大問題に発展してしまうおそれもあります。そのようなことにならないように、悩みがありましたら、早めに相談した方が良いです。
 もちろん、何の問題もないことかもしれません。その場合も、弁護士に相談してみたら、何の問題もないことが分かって安心できるので、相談した方が良いです。
 そもそも悩んでいらっしゃることが、「弁護士に相談すべき内容か」どうかについても、弁護士に相談してみないと分からないのです。そのような悩みを持った時点で、弁護士に相談すべきです。
 みなさまは、体調が優れないときには、医者に診てもらうことがあると思います。大した病気ではないかもしれませんが、医者に診てもらったら、大きな病気かもしれません。
 体調が悪ければ、医者に診てもらうように、お困りごとがありましたら、お気軽に弁護士にご相談ください。

投稿者: 東京合同法律事務所

2021.01.20更新

1月21日に原発事故の避難者の方々が原告となっている群馬訴訟の高裁判決が言い渡されます。
判決を前に、東洋経済オンラインが記事を掲載しました。
1月の群馬訴訟、2月の千葉訴訟と高裁判決が続く意義について、当事務所の馬奈木厳太郎弁護士のコメントも紹介されています。
ぜひご覧ください。

【東洋経済オンライン】国の責任問う原発訴訟、「本丸」高裁判決の行方https://toyokeizai.net/articles/-/405459

投稿者: 東京合同法律事務所

2021.01.19更新

当事務所の馬奈木厳太郎弁護士が参加する#WeNeedCultureの取り組みが、NHKの「クローズアップ現代+」で紹介されました。
1月13日~14日に行われた省庁要請や政党要請の模様、要望内容、文化芸術分野の現状などについて取りあげられています。
結びの言葉として、馬奈木厳太郎弁護士のコメントが紹介されています。
ぜひご覧ください。

【NHK】2回目の緊急事態宣言で 映画・演劇・音楽業界が“緊急の要望” https://www.nhk.or.jp/gendai/comment/0017/topic012.html

投稿者: 東京合同法律事務所

2021.01.16更新

当事務所の馬奈木厳太郎弁護士の原稿「主権者として行動した生業訴訟が求めるもの」が、『民医連医療』2021年2月号に掲載されました。
生業訴訟高裁判決の意義や脱原発をめぐる課題などについて書かれたものとなっています。
ぜひチェックしてみてください。

【リンク】民医連医療 2021年2月号https://www.min-iren.gr.jp/?p=41921

投稿者: 東京合同法律事務所

2021.01.13更新

泉澤章弁護士が雑誌『世界』2021年2月号に「私たちは追求するー桜を見る会疑惑 首相の犯罪に裁きを」という題で寄稿しました。

安倍前首相を刑事告発するに至った経緯と法律家のたたかいについて書いています。是非お読みください。

『世界』2021年2月号

投稿者: 東京合同法律事務所

2021.01.13更新

1月14日、当事務所の馬奈木厳太郎弁護士のコメントがJ-WAVEの番組で紹介されます。

緊急事態宣言のもと、文化芸術分野にも大きな影響が出ていること、国の支援が不可欠であることを訴える内容となっています。
18時05分頃からの予定です。
ぜひチェックしてみてください。

https://www.j-wave.co.jp/today/?date=210114

投稿者: 東京合同法律事務所

2021.01.08更新

当事務所の馬奈木厳太郎弁護士が、『美術手帖』2021年2月号において特集された「芸術分野におけるハラスメント防止ガイドライン」の監修を担当しました。

制作は、芸術におけるジェンダー/セクシャリティ教育の普及、啓発を行うEGSA JAPANが担当しました。
ぜひご覧ください。

https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/23360

投稿者: 東京合同法律事務所

2021.01.07更新

当事務所の横山雅弁護士が今市事件について解説した寄稿文が『冤罪白書2020 Vol.2』で掲載されました。
昨年、全国で争われてきた冤罪裁判に取り組む弁護士がその概要や判決の問題点を網羅した内容で、事件の全体像が分かりやすくまとまっています。
横山弁護士執筆の部分は↓のPDFからお読み下さい。
【PDF】今市事件―冤罪白書2020 Vol.2―

【リンク】『冤罪白書2020』発売決定!!(https://santoshuppan.blogspot.com/2020/12/2020.html)
燦燈出版株式会社は2018年4月に設立した「冤罪白書」を発行している出版社です。『冤罪白書2020』では、2020年に再審無罪判決が確定した「湖東記念病院事件」を巻頭特集のトップに、再審事件だけでなく通常審で無罪が主張されている注目事件も取り上げ、創刊号「冤罪白書2019」をさらにアップデートした内容です。発行は2019年12月31日です。

冤罪白書2020

投稿者: 東京合同法律事務所

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