トピックス

2026.04.23更新

2026年5月1日(金)から2026年5月6日(水)まで、休業とさせていただきます。
なお、メールフォームでの法律相談申込みはGW休業中も受付けておりますが、
ご予約確定の連絡を差し上げるのは、5月7日(木)以降になりますのでご了承ください。

投稿者: 東京合同法律事務所

2025.12.17更新

12月27日(土)から新年1月4日(日)まで、休業とさせていただきます。

なお、メールフォームでの法律相談申込みは年末年始の休業中も受付けておりますが、

ご予約確定の連絡を差し上げるのは、1月5日(月)以降になりますのでご了承ください。

皆様におかれましては、どうかよいお年をお迎えください。

投稿者: 東京合同法律事務所

2025.12.12更新

離婚したいけど、相手が応じてくれそうにない...

自分の相続で家族が困らないようにしたいが、何から始めればよいか...

会社から残業代が支払われない...

知人にお金を貸したが返してもらえない...

などなど、お悩みがございましたら、この機会に、是非相談ください。

『無料法律相談会』を下記3日程で開催します。

  ・1月28日(水)13:00~15:00

  ・1月29日(木)18:00~20:00

  ・1月31日(土)13:00~15:30

費用は無料で、完全予約制となります。

 

詳細はチラシをご確認ください。

 

投稿者: 東京合同法律事務所

2025.08.08更新

離婚したいけど、相手が応じてくれそうにない...

自分の相続で家族が困らないようにしたいが、何から始めればよいか...

会社から残業代が支払われない...

知人にお金を貸したが返してもらえない...

などなど、お悩みがございましたら、この機会に、是非相談ください。

『無料法律相談会』を下記3日程で開催します。

  ・9月3日(水)13:00~15:00

  ・9月4日(木)18:00~20:00

  ・9月6日(土)13:00~15:30

費用は無料で、完全予約制となります。

詳細はチラシをご確認ください。

 

チラシはこちら

投稿者: 東京合同法律事務所

2025.08.01更新

夏季休業のお知らせです。

8月13日(水)~17日(日)まで夏季休業として事務所を閉めさせていただきます。あわせて8月2日、9日の土曜日も休業となります。

酷暑が続いておりますが、皆様方におかれましてはどうかご自愛のうえお元気にお過ごし下さい。

投稿者: 東京合同法律事務所

2025.07.11更新

日頃よりお世話になっている皆様にお知らせいたします。
7月26日(土)は、事務所内で電話回線の工事を行うため、電話・FAXがつながりません。
皆様におかれましてはご迷惑をおかけしますが、ご理解、ご了承のほどお願いいたします。

投稿者: 東京合同法律事務所

2025.07.08更新

原告代理人として当事務所の上原公太弁護士が担当した、広島県福山市の市立保育所で、当時1歳の男児が、離乳食(非加熱のりんご)をのどに詰まらせて意識不明となった事故(男児の意識は現在も戻っていません)について、男児の母親らが市に損害賠償を求めていた裁判で、訴訟上の和解が成立しました。

その様子が報じられたNHKニュースをぜひご覧ください。

【NHK】福山市 保育所で幼児意識不明事故 2億7千万円支払いで和解https://www3.nhk.or.jp/hiroshima-news/20250702/4000030136.html

投稿者: 東京合同法律事務所

2025.06.18更新

当事務所は、1951年の創立以来70年以上にわたって、一般民事事件はもとより、刑事事件、労働事件、行政事件、消費者事件等、様々な社会問題に市民の側に立って関わってきました。現在は、20名の弁護士(事務局10名)が、様々な分野の事件にとりくんでいます。

当事務所では、一般的な法律事務のみならず、このような社会問題に関心を持ち、一緒にとりくんでいただける方を募集します。詳細は、下記リンクをご覧ください。

求人情報-採用情報(事務局募集のお知らせ)※こちらをクリックしてご確認ください。

投稿者: 東京合同法律事務所

2025.04.18更新

 若葉の候 みなさまにおかれましては、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
 5月17日の弊事務所の学習会のお知らせをお送りいたします。

 テーマは、物価高騰による農産物の値上がり、その裏側にある農業の衰退と政策。
経済学者の金子勝さん(淑徳大学大学院客員教授、慶応義塾大学名誉教授)を講師にお招きします。
私たちの食卓に欠かせない米の価格高騰や不足にもかかわる農業政策の問題点と、目指すべき社会、政治の在り方を探ります。
 ぜひ皆様お誘いあわせの上、ご参加いただきますようお願い申し上げます。

●日 時  5月17日(土)午後1時30分開始(午後1時開場)
午後3時30分閉会予定
●場 所  貸会議室・DAYS赤坂見附4階
東京都港区赤坂3丁目9−1紀陽ビル(東京メトロ丸ノ内線・銀座線 赤坂見附駅下車 A出口もしくは10番出口より徒歩10秒)
      添付のチラシにも地図がございますのでご参照ください。
●参加費  無料
●事前予約 不要
●講 師  金子勝さん(淑徳大学大学院客員教授、慶応義塾大学名誉教授)
●共 催  東京合同法律事務所・東京合同法律資団
【ご連絡先】
☎ 03-3586-3651 / FAX 03-3505-3976
 チラシのPDFはこちらからダウンロードいただけます。

5月17日開催の学習会のチラシ画像

投稿者: 東京合同法律事務所

2024.12.20更新

 当事務所の泉澤章弁護士寄稿の記事が全国革新懇ニュース465号に「再審法を、真にえん罪被害者救済の制度とするために」という見出しで掲載されました(2024年12月翌年1月合併号)。

 こちらの記事では、現行の再審法における構造的欠陥として、警察や検察に保管された証拠の開示を義務づける規定がなく裁判所の判断次第とされていることを指摘しています。袴田事件や福井女子中学生殺人事件で再審開始の根拠となった新証拠は、それらがもっと早く出されていれば再審開始がこれほど長引くことはありませんでした。また、そうして再審を開始するという決定を裁判所が出しても、検察官による不服申立によって再審開始決定が「確定」するまで約9年あるいは約13年もの年月がかかってしまっていることを指摘しています。検察官は、本当に「有罪」であれば再審公判で争えばよいにも関わらず、再審をするという裁判所の判断に不服申立をしているのです。

 これら再審法の構造的問題点を改め、真に無実の人を救う制度にするために日弁連や国民救援会はじめ多くの市民運動が声をあげてきました。各自治体からの再審法改正を求める意見書の採択も420にのぼり、国会でも超党派の再審法改正の議連が今年創設されています。2025年の国会は再審法改正実現に向けたヤマ場となります。無実の人を救う再審法の実現に向け、ぜひ皆さまもご注目ください。

【関連】ACT for RETRIAL 日弁連再審法改正プロジェクト(https://www.nichibenren.or.jp/activity/human/retrial/act_for_retrial/lp.html)

【全国革新懇ニュース】https://kakushinkon.org/news
 全国革新懇(平和・民主・革新の日本をめざす全国の会)は、①「日本の経済を国民本位に転換し、暮らしが豊かになる日本をめざす」、②「日本国憲法を生かし、自由と人権、民主主義が発展する日本をめざす」、③「日米安保条約をなくし、非核・非同盟・中立の平和な日本をめざす」という3つの目標の実現に向け、思想・信条・支持政党の違いを超えて、1981年5月26日に結成された団体です。

革新懇ニュース645号

投稿者: 東京合同法律事務所

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