トピックス

2021.04.16更新

当事務所の馬奈木厳太郎弁護士のインタビュー記事が、4月16日付の福島民友に掲載されました。
福島第一原発事故によって生じた汚染水を海洋放出することで生ずる被害について、被害を受けた側が因果関係を証明することの困難さを指摘し、政府の方針が被害隠しであることを解説する内容となっています。
ぜひご覧ください。

https://www.minyu-net.com/news/news/FM20210416-605813.php

投稿者: 東京合同法律事務所

2021.04.15更新

当事務所の馬奈木厳太郎弁護士が日本側の共同製作を務めるドキュメンタリー映画『BlueIsland 憂鬱之島』。4月13日、公開に先立って会見が行われました。この作品は、自由を求める現在の香港を描くもので、監督は『乱世備忘』で雨傘運動を描いたチャン・ジーウンさん。公開は今年の秋頃を予定しています。
ぜひご覧ください。

【日刊スポーツ】https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202104130000620.html

【朝日新聞】https://www.asahi.com/articles/ASP4F6GGLP4FUCVL00N.html

 

投稿者: 東京合同法律事務所

2021.04.03更新

当事務所の馬奈木厳太郎弁護士がオンラインシンポ「福島原発訴訟による政策形成の可能性:公害・環境訴訟の経験を踏まえて」(日仏会館・フランス国立日本研究所主催、2021/2/4)で講演した内容が公開されました。
生業訴訟の意義や生業訴訟が目指すものについて講演させていただきました。28分頃からです。
ぜひご覧ください。

https://www.youtube.com/watch?v=WvLiAvwH5Gk

投稿者: 東京合同法律事務所

2021.04.02更新

4月1日付の中日新聞において、当事務所の馬奈木厳太郎弁護士のコメントが紹介されました。
新型コロナウィルス感染症の拡大に伴い、営業を自粛したライブハウスなどが大きな打撃を受けているなか、文化芸術分野を守ろうという取り組みが行われています。
「事業者の苦境を自己責任だと切り捨てるべきではない」という馬奈木厳太郎弁護士のコメントも紹介されています。
ぜひご覧ください。

【中日新聞】ライブハウスを滅ぼすな 新規事業が助成の条件 疲弊の現場「国はまず補償を」(https://www.chunichi.co.jp/article/228430?fbclid=IwAR0X4wnCnOSyVIrUpN9d9M7uSeTEzGcBgA1c7iGWCnInncOKpwS5ifh7UU4)

投稿者: 東京合同法律事務所

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