トピックス

2020.03.31更新

 週刊金曜日3月27日(1274)号に、『「桜を見る会」を追及する法律家の会』呼びかけ人の一人、泉澤章弁護士のインタビュー記事が掲載されました。

 

現在、「桜」問題の疑惑の中心にいる安倍晋三首相の刑事告発の準備を進めていますが、告発だけに追わらせず、多くの市民とともにさらなる運動の広がりが必要です。

 また、「緊急事態」のたびに社会がおかしくなった歴史があります。新型コロナウイルスに関し、「緊急事態宣言」が出されることになった時には、国家賛美の風潮が高まる危険性もあります。〝惨事便乗型〟政治を許さず、一国の首相による法違反疑惑を放置してはいけないのです。

※記事では、安倍首相の法律違反疑惑の犯罪構成要件が詳しくまとめられています。

 

記事の詳細は以下です。

週刊金曜日3月27日(1274)号https://www.fujisan.co.jp/product/5723/?switch_for_product_ab=0

 

投稿者: 東京合同法律事務所

2020.03.23更新

3月20日付の福島民友新聞に、当事務所の馬奈木厳太郎弁護士のコメントが掲載されました。
新型コロナウィルス感染症に関連して、特定の大学の学生を差別する言動があったことから、その問題について話したものです。
ぜひご覧ください。

福島民友新聞郡山の学生を指さし『コロナ』 嫌がらせ受けるケースが複数件https://www.minyu-net.com/news/news/FM20200320-470291.php

投稿者: 東京合同法律事務所

2020.03.16更新

3月15日付のしんぶん赤旗日曜版において、原発事故に伴うALPS処理水の「海洋放出」をめぐる問題について、当事務所の馬奈木厳太郎弁護士のインタビュー記事が掲載されました。

ぜひご覧ください。

しんぶん赤旗日曜版(日曜ワイド)https://www.jcp.or.jp/akahata/web_weekly/

投稿者: 東京合同法律事務所

2020.03.06更新

3月6日、時事通信が、福島原発事故の被害救済を求める裁判について、高裁判決で国の責任がどう判断されるのかが注目されるとの記事を配信し、当事務所の馬奈木厳太郎弁護士のコメントを紹介しました。

下記のリンクからご覧いただけます。

国の責任、分かれる判断 「津波予見」は全て認める―福島原発訴訟、舞台は高裁へhttps://www.jiji.com/jc/article?k=2020030500861&g=soc

投稿者: 東京合同法律事務所

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