トピックス

2020.04.10更新

2020年3月号【No.92】(2020年3月16日発行)<分割版>に坂勇一郎弁護士の記事が掲載されました。

 生命保険は将来の保障を内容とする商品であり、契約には様々なルールが定められています。しかし契約に際しては専門用語が多く、それがトラブルのもとにもなりかねません。

 坂勇一郎弁護士は国民生活支援センター紛争解決委員会の特別委員である立場から、契約をする際に保険会社が守らなければならない義務や禁止行為等を法的観点からアプローチしています。
 保険会社はもちろんですが、これから契約を締結される方にも有益な情報ですのでぜひご覧ください。

【記事本文がこちらからお読みいただけます。】

 

【坂弁護士の関連記事はこちら】利用者に安全・安心のキャッシュレス決済を

投稿者: 東京合同法律事務所

2020.04.07更新

3月30日、舞台芸術関係者に対する適切な補填を求める要請が、内閣府と文化庁に対して行われました。当事務所の馬奈木厳太郎弁護士も、呼びかけ人の一人として要請と記者会見に参加しました。
要請文は、こちらのPDFファイルの通りです
会見は、NHK、朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、しんぶん赤旗などで報じられました。

【NHK】https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200330/k10012358071000.html?utm_int=news-social_contents_list-items_077

【毎日新聞】https://mainichi.jp/articles/20200330/k00/00m/040/237000c

【しんぶん赤旗】https://www.jcp.or.jp/akahata/aik19/2020-03-31/2020033101_01_1.html

投稿者: 東京合同法律事務所

2020.03.31更新

 週刊金曜日3月27日(1274)号に、『「桜を見る会」を追及する法律家の会』呼びかけ人の一人、泉澤章弁護士のインタビュー記事が掲載されました。

 

現在、「桜」問題の疑惑の中心にいる安倍晋三首相の刑事告発の準備を進めていますが、告発だけに追わらせず、多くの市民とともにさらなる運動の広がりが必要です。

 また、「緊急事態」のたびに社会がおかしくなった歴史があります。新型コロナウイルスに関し、「緊急事態宣言」が出されることになった時には、国家賛美の風潮が高まる危険性もあります。〝惨事便乗型〟政治を許さず、一国の首相による法違反疑惑を放置してはいけないのです。

※記事では、安倍首相の法律違反疑惑の犯罪構成要件が詳しくまとめられています。

 

記事の詳細は以下です。

週刊金曜日3月27日(1274)号https://www.fujisan.co.jp/product/5723/?switch_for_product_ab=0

 

投稿者: 東京合同法律事務所

2020.03.23更新

3月20日付の福島民友新聞に、当事務所の馬奈木厳太郎弁護士のコメントが掲載されました。
新型コロナウィルス感染症に関連して、特定の大学の学生を差別する言動があったことから、その問題について話したものです。
ぜひご覧ください。

福島民友新聞郡山の学生を指さし『コロナ』 嫌がらせ受けるケースが複数件https://www.minyu-net.com/news/news/FM20200320-470291.php

投稿者: 東京合同法律事務所

2020.03.16更新

3月15日付のしんぶん赤旗日曜版において、原発事故に伴うALPS処理水の「海洋放出」をめぐる問題について、当事務所の馬奈木厳太郎弁護士のインタビュー記事が掲載されました。

ぜひご覧ください。

しんぶん赤旗日曜版(日曜ワイド)https://www.jcp.or.jp/akahata/web_weekly/

投稿者: 東京合同法律事務所

2020.03.06更新

3月6日、時事通信が、福島原発事故の被害救済を求める裁判について、高裁判決で国の責任がどう判断されるのかが注目されるとの記事を配信し、当事務所の馬奈木厳太郎弁護士のコメントを紹介しました。

下記のリンクからご覧いただけます。

国の責任、分かれる判断 「津波予見」は全て認める―福島原発訴訟、舞台は高裁へhttps://www.jiji.com/jc/article?k=2020030500861&g=soc

投稿者: 東京合同法律事務所

2019.12.18更新

原発事故避難者が国と東電を訴えた裁判の判決が、12月17日、山形地裁で言い渡されました。国の責任を認めず、東電の支払った賠償で十分だとする極めて不当な判決となりました。当事務所の馬奈木厳太郎弁護士が、NHKのインタビューに答えています。ぜひご覧ください。

https://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/20191217/6050008343.html?fbclid=IwAR0TWiNnTywcXC4UMkCCeA0LVIq_PgAuLzg79bo4UERz3FOC8hSG1rt6m1M

投稿者: 東京合同法律事務所

2019.12.16更新

ここ10年の日弁連の活動の歴史をまとめた「日弁連七十年」が出版されました。

当事務所の泉澤章弁護士が、第3章人権課題に関する取組のうち、「3 再審・誤判問題に関する取組(p.120~124)」を執筆しました。 こちらの書籍はインターネット上でも公開されていますので、↓URLよりぜひご一読下さい(※PDFでは5ページ目~です)。

https://www.nichibenren.or.jp/library/pdf/jfba_info/publication/70kinenshi_3-2.pdf

日弁連七十年

日弁連創立70周年記念誌のサイトはこちら→「日弁連七十年」https://www.nichibenren.or.jp/jfba_info/publication/book/commemoration70.html

 

【関連】泉澤章弁護士はこちらの記事も執筆しています。「日経ビジネスにコメントが掲載されました」「施行から1年 日本版司法取引はどう運用されているのか

投稿者: 東京合同法律事務所

2019.10.21更新

当事務所の樋谷賢一弁護士水口瑛葉弁護士が執筆者に名を連ねる『消費者相談マニュアル〔第4版〕』(東京弁護司会消費者問題特別委員会編、商事法務)が発刊されます。

本書は消費者事件の実務に精通した弁護士たちによって執筆され、民法(債権法)・消費者契約法・特定商取引法などの法改正に対応して最新の法令・判例・被害情報を網羅した被害者救済に必要なエッセンスを集約した消費者事件処理必携の書と言えるものになっています。

樋谷弁護士水口弁護士は東京弁護士会の消費者問題特別委員として活躍しており、当事務所では坂勇一郎弁護士とともに投資詐欺や悪質な訪問販売など消費者問題の被害救済を専門の1つとしています。このほかにも商品の欠陥や解約トラブルなど消費者事件といわれる問題でお困りの際はご相談下さい。

投稿者: 東京合同法律事務所

2019.10.10更新

10月10日、馬奈木厳太郎弁護士がJ-WAVEのラジオ番組「JAM THE WORLD」にスタジオ出演します。
「スラップ訴訟の危険性」をテーマに、約30分間お話しいたします。
出演は、20時15分頃からとなります。

https://www.j-wave.co.jp/myjwave/detail.php?icd=program_191010_1900

投稿者: 東京合同法律事務所

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