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2019.09.24更新

馬奈木厳太郎弁護士が、原告弁護団の事務局長を務めている「生業を返せ、地域を返せ!」福島原発訴訟において、9月18日、原告団と弁護団が福島県知事と県議会に対して要請を行いました。
要請内容は、避難者の一部に対して賃料2倍相当額を「損害金」として請求している件と、県が原告となって一部の避難者に対して明け渡しを求めて提訴する件についてです。
要請行動は、NHKほかのメディアでも取りあげられました。

NHkのニュース:
https://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/20190918/6050006945.html?fbclid=IwAR01BHsCHWdSMmsyLSZwFApUOiMNfXNihvpcxIjmY8i3nUXeM8NqlQRLTaA

要請文は↓よりPDFでお読み頂けます。

要請書 県知事宛て 2019年9月18日.pdf

要請書 県議会各会派宛て 2019年9月18日.pdf

投稿者: 東京合同法律事務所

2019.09.13更新

投稿者: 東京合同法律事務所

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