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2021.01.16更新

当事務所の馬奈木厳太郎弁護士の原稿「主権者として行動した生業訴訟が求めるもの」が、『民医連医療』2021年2月号に掲載されました。
生業訴訟高裁判決の意義や脱原発をめぐる課題などについて書かれたものとなっています。
ぜひチェックしてみてください。

【リンク】民医連医療 2021年2月号https://www.min-iren.gr.jp/?p=41921

投稿者: 東京合同法律事務所

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